イカダ大会レポート

謝辞

 

第40回サッポロ豊平川イカダ下りが無事終了しました。既にご案内のように今回をもってサッポロ豊平川イカダ下りは最後となり、40年の歴史に幕を下ろすこととなりました。

1975年に12チーム42名の参加者で始まったサッポロ豊平川イカダ下りは、最盛期の1987年には246チーム1,183名もの参加者があり、札幌の初夏の風物詩として多くの市民の方に親しまれてきました。しかし、ここ10年ほどはレジャーの多様化により参加チーム数が30チーム前後にまで減少してきました。またこのイベントを運営するためのボランティアスタフの減少・高齢化なども進み、運営が非常に厳しくなってきました。このような状況のもと、昨年の大会終了後から中央区はじめ関係機関と協議を重ね、最終的に今年で最後とすることを決めました。

最後のイカダ下りということもありし、今年は参加チームが久々に55チームとなり、また、一人乗りチューブ下りも26名もの参加者があり大いに盛り上がりました。開会式前後は曇り空でしたが、午前10時20分のスタート頃には青空も見え、絶好のイカダ下り日和となりました。河川敷には例年以上の観客がおとずれ、堰堤を乗り越えるイカダに応援をしていただきました。また今年は在札のテレビ局の生中継があったり、在京の放送局によるドキュメンタリーの撮影があったりと、最後の大会に華を添えてくれました。ただ、7月に入ってから好天が続き雨が殆ど降らなかったため、豊平川の水量が例年の7割程度しかなく、イカダが思うように流れず引っ張るケースが多くなり、参加者にとっては厳しい状況だったようです。

約1時間半後には、スタートの幌平橋から約2.5キロ下った一条橋のゴール地点に到着です。スタート時点ではきれいにデコレーションされていたイカダも、途中三箇所の堰堤などで横転するなどして元型を留めないイカダも多く見られました。

午後2時からはこの一条大橋下の広場で閉会式です。今年は大型の映像車も設置され、イカダの流下が生中継でこの大型の映像車に映しだされたため、例年よりも多くの参加者で閉会式が始まりました。サッポロビール高木副部長の乾杯のご発声の後、ステージでは各賞が次々と発表され、その度に大きな歓声や拍手が会場に響き渡りました。受賞者には賞状とスポンサーのサッポロビール様から提供いただいた景品が手渡されました。

最後のイカダ下りもサッポロビール様、中央区、北海道開発局、市内各警察署、消防署、札幌市水上安全赤十字奉仕団、大学・専門学校生など多くの関係機関やボランティアの皆様の協力を得て開催のはこびとなりました。あらためてお礼申し上げます。特に中央区地域振興課地域活動担当係の皆様にはこの間、事務局として多大なご協力をいただきましたこと、重ねてお礼申し上げます。

サッポロ豊平川イカダ下りは一旦ここで幕を下ろすこととなりました。多くの方から復活を望む声をいただきました。有難うございます。新しい時代にふさわしい新しい企画は次の世代の方にお任せしたいと思っています。その時が来るまで、みなさんサヨウナラ!ありがとうございました。

 

平成26年8月 立秋

第40回サッポロ豊平川イカダ下り実行委員会

実行委員長 東元 勝己

第38回サッポロ豊平川イカダ下り大会も参加者・関係者の皆様のご協力により無事終了いたしました。誠にありがとうございました。

昨年、伝統ある大会で2度目の中止になって以降、イカダ下り大会開催日程そのものを見なおそうという、という議論が実行委員会内で湧き上がりました。事実、気候変動の影響かは定かでないが7月中旬の気候が不安定なのはなんとなく感じていました。
結局、例年通り「海の日」前日に開催を決定。但し今年から順延日をなくしました。豊平川は一度増水すると一週間近く水量が減少しないので、翌日の順延は実質的に不可能、と言う判断がありました。今年一番苦労したのは、昨年まで自由に使用できた幌平橋下流左岸にある公共駐車場が使用できなくなったことです。一部の不心得者による河川敷の違法使用が発覚し、昨年の秋から閉鎖されて使用ができなくなりました。
しかし今回イカダ下り実行委員会の事務局である中央区地域振興課の皆さんのご尽力により、大会期間中のみ関係者が利用できることになりました。当然、入口には警備会社ガードマンを配置し、入退車両を厳しくチェックしました。参加者の皆さんのご協力もあり大きなトラブルもありませんでした。
何はともあれ今年1月から色々と準備してきた「第38回 サッポロ豊平川イカダ下り大会」は7月15日、快晴のもと開催されました。イカダ下り30チーム、一人乗りチューブ下り7名の参加です。

開会式に引き続き恒例の選手宣誓。今年は昨年、初出場で見事に最優秀実行委員長賞を獲得した「北広島病院」。実行委員会からの急な依頼にもかかわらず、素晴らしい選手宣誓を行なっていただきました。

豊平川も年々河川改修がすすみ、三箇所ある堰堤も以前に比べると随分穏やかな流れに変わりました。見る側からするとダイナミックなイカダの流下が見られず、やや残念ですが、安全の観点からすると以前に比べ随分危険箇所も減少しました。また南大橋から下流に鬱蒼と茂っていて、イカダ下りの観戦を邪魔していた柳などの樹木が殆ど伐採され、2.5kmのコースのほぼどこからでもイカダ下りを見られるようになりました。その影響か今年は例年に無く随分観客が多いと感じました。「イカダ下りを見ないと夏が来た気がしない」と声をかけてくれる市民の方もいらっしゃり、実行委員としては嬉しいかぎりです。

今年も工夫をこらしたイカダが豊平川を下り、多くの札幌市民の方に楽しんでいただけたようです。

10時過ぎに最初のイカダがスタートし、午後1時前に一条大橋にイカダ30艇と7名のチューブ下りも全員無事ゴール。そして午後2時から恒例の閉会式です。協賛していただいているサッポロビールの担当者様による乾杯の後、受賞者の発表です。いつものことですがこの閉会式が一番盛り上がります。今年は「HGC若葉会」様が見事最優秀実行賞を獲得されました。

 

今年は久々に快晴のもとイカダ下り大会を開催できました。おかげ様で事故も怪我人も無く終えることが出来たのは、協力いただいた各関係機関の皆様のおかげです。この場を借りてお礼を申し上げます。来年は39回、そして再来年は節目の40回大会を迎える予定です。この行事がいつまでも札幌の市民の皆様に愛される行事であり続けられるよう、実行委員会としても工夫を重ねてゆきたいと思っています。ご協力有難うございました。

平成24年8月

第38回サッポロ豊平川イカダ下り大会

実行委員長 東元 勝己

第37回サッポロ豊平川イカダ下りレポート

大会一週間前の試走までは天候は比較的穏やかでしたが、7月10日の試走後は連日雨の日が続き、徐々に豊平川の水量も増えてきました。通常のイカダ下りでは毎秒の流量が9トン前後で行っています。しかし大会当日午前五時の最終判断時点で流量が約50トンを超えており、豊平川には濁流が流れていました。豊平川の水量を管理している北海道電力に問い合わせたところ、天候が回復してもダムの放流が続くため翌日の予備日も開催不可能と判断しやむなく37回大会は中止としました。一昨年に続き大会史上2回目の中止です。

午前5時過ぎから関係者で打ち合わせを行い、一昨年の反省も踏まえ急遽開会式会場でイカダコンテスト&参加チームのパフォーマンス大会を開催することにし、早速手分けして各チームの代表者に電話連絡。早朝の電話にもかかわらず、皆さん事情を理解していただけたのが大変嬉しく感じました。

通常通り午前8時からチームの受付。一部のチームの方が欠席されましたが、ほとんどのチームが当日の衣装のまま参加していただいた。午前9時半から開会式。そして恒例の綱引き大会を行なうと中止にもかかわらず雰囲気が徐々に盛り上がってきました。皮肉なもので天候も徐々に回復。青空まで見えてきました。

10時過ぎから各チーム約3分程度でチームのアピールとパフォーマンスを開催。最初は大人し目に始まったパフォーマンス大会も徐々に盛り上がってきました。唄うチームあり、叫ぶチームあり、ステージ狭しとパフォーマンスするチームあり等々、予定していた1時間を大幅に過ぎてしまうありさまでした。また、中止にもかかわらず一般の観客の方も多く来ていただきました。「天候が良いのに何故中止なの?」と質問されることが多くありましたが、濁流渦巻く豊平川を見ていただくと皆さん納得の様子でした。

12時から閉会式と各賞の発表。今年もスポンサーのサッポロビール様から乾杯用のビールやソフトドリンク、そして賞品用の各種製品を沢山ご提供いただきました。サッポロビール様、有難うございます。

チューブキング、チューブクィーンの表彰から始まり、今年の最優秀実行委員長賞は北広島病院の「ライオンキング」が受賞することになりました。初出場にもかかわらず今年の札幌の話題を取り上げたことは見事であり、また手作りのライオンキングは中々見ごたえのある出来栄えでした。

 

過去37回の大会の内、二回の中止がここ三年で起こっています。もともと海の日は晴の特異日だったため、大会の開催を海の日の前日開催に決めこれまで運営してきました。しかしながら地球環境の変化か、ここ数年海の日は天候に恵まれていません。

他の地域のイカダ大会も、今までの定例日を気候が安定する日にちへと変更する所が据えてきていると聞いています。実行委員会としても来年度以降の開催日を検討しなければならない時期に来ていると感じています。結論が出ましたら早目にこのホームページ等でお知らせしたいと考えています。

第37回大会もサッポロビール様、中央区、開発局、警察、消防、日本赤十字、専門学校生など多くの関係機関やボランティアの皆様の協力を得て開催のはこびとなりました。残念ながらイカダが豊平川を流れることは出来ませんでしたが、この場を借りてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

そして大会の開催を楽しみにされていた参加者の皆様、来年はギラギラと輝く太陽の下でお会いしましょう。

 

平成23年立秋

第37回サッポロ豊平川イカダ下り実行委員会

委員長 東元勝己

大会当日、7月18日の降水確率が60%のままイカダスタート会場で朝を迎えました。霧雨が降ってはいましたが午前5時の時点で開催を決め関係機関へ連 絡。昨年雨による増水のため35年のイカダ下りの歴史の中で初めての中止となりましたが、今年は天が味方してくれそうです。

今年の参加者は一般イカダが32チーム、チューブ下りが9名。昨年10年ぶりに50チームを超えたことに比べると若干寂しい感じを受けます。それでも開会 式会場には工夫を凝らした手作りイカダが並んだ。毎年おなじみの参加者から、今年初めて参加するチームまでにぎやかなかチームが揃いました。それと今年は 在札のテレビ局STVとuhbが番組の中でイカダを取り上げていただき、夫々1艇ずつ参加していただいた。スタート会場では既に収録が始まり、例年とは違 う賑やかさです。

午前9時半から幌平橋下流左岸の河川敷で開会式。主催者挨拶に続き選手宣誓。今年はイカダでは常連さんの「小島綜合建設」様にお願いした。毎年のことだ がユニークなイカダで参加していただいている。今年は武将に扮しての参加。宣誓の内容もユニークで会場が笑いに包まれた。準備体操、綱引きが終わりいよい よイカダがスタートです。
しかし例年ならばスタート会場の直ぐ近くから豊平川に入水できるのですが、何と昨年の河川改修の影響でいつもの場所が干上がり、約30m程イカダを運ば なければならなくなり参加者にとってはスタート早々大きな負担となった。管理している北海道開発局札幌河川事務所に対してイカダに関わっているものとして は以前の状態に戻していただきたいというのが本音です。

 

天候も回復して第一堰堤、第二堰堤、第三堰堤ではいつものように多くの観客がイカダ見物に来ていただいた。転覆するイカダやイカダから落ちる人を見るた びに観客から歓声が上がる。各堰堤ではスタッフ2名~4名がイカダのコースを指示するなど安全対策を行っています。加えて日本赤十字社水上安全奉仕団の方 8名が万が一の場合に対応すべく、ボランティアでお手伝いいただいています。

スタートから約1時間で一条大橋のゴール地点にたどり着きます。当然皆さんずぶ濡れ。常連のイカダはほぼ原型でたどり着きますが、初参加のイカダの中に は原型を留めないイカダもあります。しかし皆さん一様に「楽しかった!」と言っていただけるのが、半年間準備してきた我々スタッフにとっては一番嬉しい言 葉です。

午後1時半から閉会式。この時点で札幌の気温は32度。7月の気温としては30数年ぶりの温度となっていたようです。まさにイカダ日和です。いつものようにスポンサー様からご提供いただいた冷たいビールやソフトドリンクで乾杯。続いて各賞の発表 が行われました。最優秀実行委員長賞には開会式で選手宣誓をお願いした「小島総合建設株式会社」様が受賞しました。イカダ下りの歴史で初の連覇です。在札 のテレビ局チームも夫々ハプニング賞を受賞し、ステージ上でのパフオーマンスもあり例年とは違う盛り上がりを見せた閉会式でした。

最後に今年もイカダ下りは出場者の皆様、観客の皆様、関係各機関、各種団体の方々ボランティアスタッフ等本当にたくさんの人達に 支えられて事故・事件もなく成功裏に終えることが出来ました。本当に有難うございました。ただ残念なことに一部ボランティアの言葉使いが悪く、参加者の方 に不快感を与えてしまったことが参加者からの連絡で分かりました。実行委員会を代表してお詫びいたします。今後はそのようなことのないように注意すると同 時に、ボランティアスタッフの研修も充実させたいと考えています。

今後もより一層札幌市民に愛され札幌の伝統的な文化として盛り上げてゆきたいと考えています。皆さんと一緒にイカダ下りを楽しんでいきましょう。それではまた来年豊平川でお会いしましょう。

2010年7月

第36回サッポロ豊平川イカダ下り実行委員会
実行委員長 東元 勝己

7月19日午前3時過ぎに目が覚める。車のウィンドウガラスを雨が伝っている。それもかなりの量の・・・。昨夜多少の期待を込めて眠りに付いたのが午後11時。まだその時点では小雨程度だったが。

大会前日18日は降水確率60%だったが結局にわか雨程度はあったものの夕方まで雨は降らなかった。持込イカダの搬入も貸出いかだの製作も順調に 行われていた。しかし翌日の降水確率90%ということもあり、実行委員会では一旦順延(20日)を決定し一部関係者に伝え始めた。しかし第一次判断の18 日午後5時時点で雨がそれほどひどくなっていなかったので、最終判断を翌日午前5時にすることにした。

この間も参加者や関係者から問い合わせが頻繁にあったが、最終判断まで待ってもらうことを伝えるのみだった。
天候は無常にも雨。開会式など行える状況に無い。また雨量のことを考慮すると仮に順延日が快晴だったとしても、それまでに降った雨の量で豊平川の流量はイ カダを流すにはあまりにも多く、イカダ下りを行える状況にはないと判断し最終的に中止を決定した。35回のイカダ下り大会の歴史で初めての中止である。や はりここは安全・人命第一。大会の直前には大雪山系での大量遭難死が発生し、危険を伴うイベントの運営にも安全という問題に対して非常にピリピリした雰囲 気の中で最終的には中止を決断した。

急遽会場を幌平橋下に移しイカダコンテストを開催することにした。スタッフ全員でイカダを幌平橋の下に移動し、参加者にも集合いただくよう連絡網で伝達 した。思いのほか大勢の方が参加していただき、中止の鬱憤を晴らすかのようにコンテストも盛り上がった。イカダコンテストの最中、豊平川上流のダムから放 水が始まり濁流が豊平川を覆いつくした。大会中止の判断は正しかった。参加者も納得してくれるであろう。

今年は中止という想定外の事態になったが、これを踏まえ実行委員会としても対処方法について今一度検討してみたい。大会の参加者ならびに関係諸機 関、その他多くの方の協力のおかげイカダ下り大会は成り立っています。今年の準備段階でのご協力ご支援に感謝すると同時に、来年以降もより一層のご協力を お願いしたい。ありがとうございました。

2009年7月

第35回サッポロ豊平川イカダ下り実行委員会
委員長 東元 勝己

7月20日、今年も夏の豊平川の風物詩「豊平川イカダ下り大会」の開催日がやってた。

気温23.6度と平年より若干気温が低い中、参加者が開会式会場に集まってきた。

今年はチューブ下り10名 親子イカダ1チーム、一般イカダ42チームが参加。一時期は30チーム台ま で低迷した参加チームも、一昨年より始めた「材料貸出イカダ」が年々好評となり、今年は42チームのうち半数以上が「材料貸出カダ」を利用しての参加と なった。材料を準備したり運搬したりする手間が無く誰でも気軽に参加できることが魅力となっているのだろう。また今年は外国人のチームが過去最高の7チー ムとなった。中国、アメリカ、アイルランドなど等・・・イカダ下り大会も国際的になってきた。

開会式。今年は外国人チームが多いということでイカダ下り大会史上初!外国人のチームに選手宣誓をお 願いした。出廷番号21番「RIFE RAFTERS」のキャプテン アイルランド出身のコーネリアス・オーハリヒーさんだ。流暢な日本語で見事な選手宣 誓。会場からは大きな拍手が起こる。

午前10時過ぎ、長尾中央区長のスタート号砲によりチューブ下り、親子イカダ、一般イカダの順にス タート。水温が思いのほか低く、スタートした参加者の悲鳴に近い歓声が聞こえる。スタート直後にバランスを崩しあっけなく沈没するイカダも続出。河川敷に は例年よりも多い観客がつめかけ、そのたびに歓声や拍手が起こる。

イカダ下りのコースには堰堤(えんてい)とよばれる堰が3箇所ある。スタート後すぐに通過するのが通称「第一堰堤」昨秋河川改修に伴い昨年より傾斜がゆるくなったが、それでも転倒や沈没するイカダが多かった。

第二堰堤、第三堰堤と通過し、約1時間後に一条大橋左岸のゴール地点に到着。参加者は殆どが豊平川の洗礼を受け「ずぶ濡れ」それでも皆さん笑顔で楽しそうだ。実行委員としてはこの笑顔が嬉しい。

恒例の表彰式。スポンサーより提供されたビールやソフトドリンクで乾杯後、各賞の発表が行われた。今年 も力作ぞろいで甲乙つけがたい。賞の発表のたびに会場から歓声が起こる。受賞チームのステージでのパフォーマンスも年々派手になっているように感じる。そ れだけ参加者がイカダ下りを愛し楽しんでいる表れだと思っている。

34回イカダ下り大会も無事終わった。何よりも今年も事故・事件・参加者の怪我が無く終えることが出来たのが大きな喜びだ。そのために舞台裏で頑張っていただいた実行委員、関係機関の方にこの場を借りて謝意を表したい。

来年は35回の区切りの大会になる。また豊平川に多くのイカダが戻ってくることを願ってやまない。

2008年7月

第34回サッポロ豊平川イカダ下り

実行委員会 委員長 東元 勝己

2017年8月
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